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オートキャンプのテントサイトには、芝生もあれば土もあります。川岸だとどうしても石が多めで、テント内を裸足で歩くと「イタッ」ってことも多々あります。

そんなフィールドにそのまま寝袋を準備しても、ゴツゴツしてとうてい眠れたものではありません。

そんな時に外せないアイテムがマットです。

地面の凹凸を吸収してくれ、遊び疲れた私たちを快適な眠りに導いてくれます。

今回はファミリーキャンプにおすすめなキャンプマットを紹介したいと思います!

ロゴス(LOGOS) セルフインフレートマット

クッション性に優れた厚さ5センチのエアーマット。

ちょっとやそっとの凹凸なんて気になりません。

それでいて、しっかりとした柔らかさと言うか、変なやわらかさが無いので快適に眠ることができるます。

しかも、自動で空気が入るので設置も簡単です。

連結ができるので人数にあわせた使い方ができます。

もちろん空気をぬけばコンパクトに格納できるので、キャンプだけでなく登山にも使えます。

キャンプ用に買いました。程よい厚みで地面の凹凸が全く気になりません!
体重25キロの犬と一緒に寝ていますが、先にテントに入った犬がマットの上に陣取り退いてくれません。後片付けも楽で買ってよかったです。

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コールマン(COLEMAN) エクストラデュラブルエアーベッド ダブル

ふわふわした感じがいいという方にはこちらのエアーベット!

電動の空気入れが必要となりますが、 家のベッドのような快適な睡眠を提供してくれます。

ふわふわしている分、ベッドの上では動き辛く振動が伝わりやすいので、トイレに起きたりすると寝てる人を起こしてしまったりするケースもあるのがマイナスポイントです。

ただ、一回寝たらそんなに動くことも無く、少しの音や振動で起きてしまう繊細な方以外ならグッスリ眠ることができます。

エクストラデュラブルエアーベッドは、他のエアーベッドに比べると重量も軽く何と言ってもパンクに強いダブルレイヤー構造を採用。サイズもファミリーに嬉しいダブルサイズなので、見逃せないアイテムとなります。

車中泊デビューで使用してみました。直接寝ると凸凹が気になるので直接敷布団を置いて寝てみたら、自宅のベッドと変わらず快眠できました。次回はキャンプで使ってみたいと思います。

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電動空気入れはこちらが便利。何と言っても小型で充電式。1回の充電で約1時間(1回の使用は最大20分) 使用できます。また、防水性、耐久性にもすぐれアウトドアにピッタリの電動空気入れとなります。

思ったよりコンパクトでパワーもすごいです。家にある浮き輪に空気を入れてみました。1分間ぐらいかかりました。結構速かったです。商品の説明に書いてあるように空気を抜くこともできるみたいです。そろそろ夏服の整理をしてみようかな!とりあえず軽量で持ち歩きに便利です。

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コールマン(COLEMAN) キャンパーインフレーターマット ダブルセットII

エアーベットよりも空気量が少ないが、とても快適な睡眠を提供してくれるのがこちら。

コンパクトに格納でき、電動空気入れ不用。程よいふわふわ感を提供してくれます。

ゴツゴツしたフィールドから開放してくれ、空気漏れのリスクも少ない高スペックアイテム。

毎年キャンプに行く、年に複数回行くというファミリーにはおすすめです。

ぜひともチェックしていただきたいアイテムとなります。

小さな砂利が混じる場所でグランドシート、インナーテント、インナーシートの上にこちらを敷いて二泊三日。バックから取り出して暫く放置すれば勝手に膨らみ、寝心地は抜群。硬め布団が好きな人には充分です。

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WAQ インフレータブル式マット 3cm

WAQは日本発のアウトドア総合ブランドで、 幅広い層に向けて使いやすくデザイン性の高いアウトドアギアを展開しています。

そんなWAQからはこちらのマット。

190×60と男性でも余裕なサイズと3cmのクッションで体をしっかりと支えてくれます。

接続することもできるので、家族人数にあわせて調整できます。

楽天ランキングNo.1に輝いたマット、ぜひチェックしてみてください!

地面の凸凹を吸収し、 快適な寝心地を確保してくれるキャンプの夜には欠かせないアイテムです。ぜひ、チェックしてみてください!



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